| 2006 |
| 09,02 |
| 2006 |
| 09,01 |
今日は生物部のお土産大会でした。大会といっても持ってきたお土産をもぐもぐと食べるのみです。
しかし、ここは生物部。一筋縄では行きゃあせん。まず、まともな食べ物を持って来ようという気がありません。
今年は先輩の味噌ういろうと私のキャラメル四種というラインナップ。
会計の会議で味噌ういろうの瞬間には立ち会えませんでしたが、キャラメルはわりと楽しめました。
四種の内訳はジンギスカン、スープカリー、コーヒー、サッポロビール(黒ラベル使用)でした。キワモノのなかにまともなのを入れておくのがミソです。
例の一年生にジンギスカンキャラメルを食べさせてみたところ、なんだか笑い上戸になってしまいました。ビールじゃなくてです。先輩に意見を訊いてみたらほんと笑いたくなるよ。と言われました。
個人的にはビールがどうしようもなく駄目だったくらいであとはおいしくないキャラメルというレベルでしたけど。
| 2006 |
| 08,31 |
«夏の終わり»
まだ8月な癖に今日も登校日で、明日からはみっちり7限です。
放課後は先輩方とだらだら喋ってました。あんなに時間あったんだから文化祭の準備すればよかったのに。
なんでも生物部のホームページをつくるらしく、その素材として夜尋先輩が書いた絵が生物室にありました。
データは保存してあるそうなので、原画をもらいました。ぱくりました。でも厳密にいうとあれはかっぱらったといった方が正確かもしれません。
先輩すいません。あんな事はもうしません。こんどからはもっとうまくやります。
| 2006 |
| 08,30 |
また消えかかってました。主な原因は宿題をやっていなかったことと、独りラビュー祭りを開催していたことです。色塗れたらUPしたい。
書いてるのは最早9月3日ですが、まだ30日です。
きょうは文理選択だかなんだかの説明を聞きにわざわざ学校まで行きました。プリントのまんまじゃん。って内容でした。
選択って言うくせにやたらと制約が多くて、げんなりしました。
なんですか。Aで物理とったらBでもとんなきゃいけないっての。
ええと。説明すると、文系理系の二択のあとに選択A(4単位)選択B(2単位)ってのが待ち構えてるんですよ。
で、Aは生物か物理かの二択なんですが、Bは古典とか数Cとか、あと化学と物理と生物があります。そして2個取れます。
Bは一見よりどりみどりって感じですが、さっき言ったように、Aで物理をとるとBでも物理を取る羽目になります。(6単位で!ⅠⅡが終わる仕組みらしい)
そして半強制的に化学を取らされます。
とらない場合、先生を納得させるだけの理由をもってこなきゃならないそうです。
Bの生物には解剖の実習が付いてくるので凄くとりたかったです。鳥の頭とアジと豚の眼球。(部活で一回やっているけど)
とはいえ物理落とすのは博打だと思われるので結局無理。と。
文系だったらもうちょっといろいろ選べるんだろうけどなー。そんなにたくさん覚えらんないわ。
| 2006 |
| 08,29 |
«ぼくの夏休み»
日記絵はのちほどアップします。てかよくここまで続いてるよな…。この習慣。
そもそもこれ書いてるの29日じゃないんですが、今日は29日です。よって夏休みはまだ終わっていません。
そして宿題も終わっていません。(おまいいい加減にせえ。)
今日はメイトに行きました。近所に出来たって言う例のあれです。
中に入ってみたら人口密度の割りに異様に静かで困りました。動く度にキャリーがカラカラとうるさいです。
あと、早いとこ階段を設置して欲しいなと思いました。いや。エレベーターで鉢合わせするのが嫌だってのもあるけど、災害の時こまるとおもうよ。階段ないと。
あとはその後に立ち読んだFRで獄本野ばらが男だと言うことを学習しました。どうしてそんな筆名を使おうと思ったのか凄く気になります。
それと今日家に帰ったら妹が居間で私のファフナーを見ていました。確かに隠し場所がばれているのは知っていましたが、持ち主の居ない間に勝手に取るのはちょっとどころじゃなく非道いとおもいました。お陰で私がこっそりファフナーをコンプリートしてしまったことが明るみになってしまったではないですか。
そうして妹とファフナーを見ました。結局。と言うか奴は何だか常に偉そうなので、見るなと言っても無駄です。
リアルタイムで見てた頃は、総士らが銭湯行った時なんで髪の毛をアップにしないんだ項が見えないだろうがこんちくしょう。と思ったものですが、二年経ってポニテにするとゴウバインヘルメットが被れないからなんだな。と気付きました。
そういえばタイトルにぼくの夏休みと書いてしまったのですが、(ネタにすることしか考えていないのでこういうことになる)一人称ぼくってのもなんか良いですね。でもどのタイミングで使ったら良いのか見当がつきません。