| 2006 |
| 10,27 |
«チルチルミチル»
『そうさねぇ。そういえばA5だねぇ。ありゃ』
昼休みん時の会話です。
話題の主旨を理解していなかった私はこのあと、て言うかB5だと使い辛いと思うよ。と続け、話の腰を粉砕骨折させました。
A5と英語をかけていた事に気付いたのは夕食を食べた後でした。
脳味噌の回転が遅くって困ります。
そして関係ない部分に食い付いてしまうんだよな。
櫻羽さんに漢文のを見せてもらった時も『若入』の部分に食い付いて若人に見えるなこりゃ。と思いました。
忍若に気付いたのは帰りのバスです。
ありましたよね若人中。アニメ版かなんかで。(多分)
個人的に一番好きなのは銀華中です歌枕でした。
| 2006 |
| 10,26 |
«城之崎にて»
ほら。三人以上のじゃんけんなんてそうそうしないじゃないですか。
やっても一人対大勢とかで、しかもあいこは負けじゃないですか。オンリーユウを思い出しながら。
あと、『城之崎にて』を書いた小説の神様は誰?という問いに対して絶対違うと言う核心を持ちながら三島由紀夫と書いた阿呆です。(違うのは分かるけど、だからと言って誰なのか判らなかったのです)
ちなみに城之崎を最初なんとなく『じょうがさき』と読んだ私のあほさ加減は言うまでもないので言いません。
実は今日、実テだったのですがそれについて語れるほどの能力はありませんのでここで打ち止めとします。ただ、数学について言えば、もしあと1時間あったら先生の似顔絵を描けたやもしれませぬ。
あと、以下和継高校生に私信なのですが、明日図書室は11時で閉まります。
11時までに行くとスーツ姿の司書さんが見られます。
滅多にないことなので皆さん明日はデジカメ持参で司書さんをからかいましょう。
| 2006 |
| 10,25 |
突然でした。
いや。別に私が誰かに一目惚れしたとかそういう訳ではありませんよ。英語の単元が恋物語だったのですよ。
なんで突然だったかと言うと単に予習をしてなかった所為。
勘弁してよ。
私苦手なんだから。
博士の愛した数式とかラブストーリーって本屋で紹介されてんの見て驚愕した人だから。――ああいうのさくさく読み進められる人ほんと尊敬します。
なんか感覚的によく解んないんですよねぇ。(DO人でも込み入ったシリアスは苦手…)
先生も理解速度に差があることを理解して下さっていたようで、『20分やるから、読め』って感じでした。
私は電子辞書を駆使した結果、ニュートとキャスリーン(読み方不明)は幼馴染設定であることが分かりました。
幼馴染は良いですねぇ。総一騎士は幼馴染であることによって、出汁でいううまみ相乗効果的な何かが起こっていると思います。
町外れの盲学校の塔のベルが見える地域で育ったらしいです。そろそろ二十歳になるみたいです。
そんなキャスリーンをニュートは散歩に誘うのです。軍隊をばっくれて。(多分)
たらたら読んでいたのでまだ2ページ位しか進んでいないのですが、どうやら次回で終わりみたいです。ひどいです。(論説なら得意なのに…)(当社比)
| 2006 |
| 10,24 |
«家政婦は見た»
こう。朝学校に行ったら家庭科のプリントが返されていたんですよ。
で、なんか嫌な予感がするなぁ。と思ったら案の定でした。
他に自慢できる分野がないのでここぞとばかりに自慢いたしますが、プリントの評価(C~A+)がかなり良かったのです。昔から家庭科は得意、というか家庭科の先生と仲良くなるのが得意なので意外とよい評価を貰えたりします。でも家庭科なので大して役に立ちません。(他はペーパー重視ってのもあるんでしょうが。)
で、今日通知表が帰って来たんですが、家庭科だけ嫌によかったです。あまり詳しく言うと素点がばれますので詳しくは語りません。
ただ、個人的感想を述べるなら、
『お母さん。通知表来た』
『ほほ~う。どらどら?』
『ちなみに今期から5段階評価だから』
『へぇ~なかなかやるじゃん。4と5ばっかりじゃん。』
『へへー。すごいっしょ。』
『あれ?でもこの家庭科10って何?実は10段階?』
『はははー。うっそダーん』
見たいなやり取りを夢見ていたのですが、現実は甘くないようです。
いくら家庭科の先生と仲良くなると言っても、10を取れるほどの実力はありません。(ペーパーがマジヤヴァイので。)
他教科は5段階であることに救われているようなカンジです。(5段階だと2が付きにくいんだよね)
| 2006 |
| 10,23 |
«それでいいのか»
どうもこんにちは。倫理のW先生とツーショットを撮ったという自慢話をはるの君から聞かされてほんのりショックを受けた状態から今日は始まりました歌枕です。
羨ましいぞお前。
ツーショットだなんて。ピンショットも持ってないのに。私。ていうかピンでも撮ったんならよこせ。と言う台詞が喉まで出掛かっていましたが、言えませんでした。
言えなかったのは言おうとしたところで次の話題へ進まされた所為です。
ちなみに次の話題と言うのは、そのW先生の授業をDVD50巻セットにして売り出したら買う人はどの位いるか。でした。
私は欲しいです。
ええものすごく。
倫理は2単位だったので140時間位あるはずですが、あのお方は時々授業を忘却なさるので自習になったりします。その時は自習風景が録画されているそうです。
あと、春休みとかに補講(お陰で2単位に収まらないので)があるので、その分の授業も収録。
そんなことをしている間に50巻セットの筈が55巻セットに。(1枚120分換算)
初回特典はW先生の補習です。
そんなありもしないDVDの計画立ててどうすんだって感じですが、そこはまあ物価部の皆様がどうにかして下さる事でしょう。